その他

なにか“特殊な技術”を身に付けたい、と思った話

最近ふと思いました。「なんか、他の人が持ってないような技術、身に付けたいなあ」って。別にスパイになりたいわけでも、超人を目指してるわけでもないんですが(笑)、日々の生活や仕事の中で、「自分にしかできない何か」があったら、ちょっとかっこいいな...
その他

周りの目が気になって仕方がない人へ

――それは「弱さ」ではなく「感受性」です「変に思われていないだろうか」「今の言い方、まずかったかもしれない」「黙っていると、何か言われている気がする」周りの目が気になって仕方がなく、頭が常に緊張している。こうした状態で毎日を過ごすのは、本当...
その他

アリの人生か、キリギリスの人生か

アリの人生か、キリギリスの人生か〜どちらが正解かを決めなくていい理由〜「アリとキリギリス」の話は、多くの人が子どもの頃に一度は聞いたことがあると思います。コツコツ働き続けるアリ。楽しく歌って遊んで暮らすキリギリス。この話はたいてい、「アリの...
その他

ヒヤリハット報告書を毎月書かなければならない苦痛

工場で同じ作業しかしていないのに…工場で働いていると、毎月のように「ヒヤリハット報告書を提出してください」と言われます。でも正直なところ、ほぼ毎日同じ作業を繰り返しているだけで、“ヒヤリ”も“ハット”もほとんど起こりません。それなのに、毎月...
その他

「班長と班長代理、常に行動を共にする職場の不思議」

私の職場には、班長と班長代理という2人の上司がいます。この2人、どういうわけかいつも一緒に行動しているのです。朝の点呼、作業の確認、昼休み、夕方の退勤時間――ほとんどすべてのタイミングで、常にペアで動いています。さらに面白いのは、有給を使っ...
その他

「懇親会の名の下に犠牲になるプライベート時間」

仕事では「チームワーク」や「コミュニケーション」が大事だと言われるけれど、会社の“懇親会”となると話は別。うちの会社では、福利厚生費として一人当たり5,000円が出る懇親会がある。でも条件がある。職場の全員が参加課長も参加……つまり、行きた...
その他

「上司の正義」による村八分――多様性が尊重されない職場で起きていること

1.自分と違う考えを「間違い」と断じる人どの職場にも、“自分の考えが正しい”と強く信じている人はいます。それが部下や同僚ならまだしも、上長だった場合は問題が深刻です。「自分のやり方に従わない人間は協調性がない」「空気を読めない」。そんなレッ...
その他

残業、したい人だけすればいいじゃないか?って思う話

前からずっと思うんです。「残業?したい人がすればいいじゃん」って。もちろん、仕事の繁盛期とか、どうしてもやらなきゃいけないことがあるときは仕方ないと思います。でも、毎日毎日当たり前のように残業して、「残業しないのはやる気がない」みたいな空気...
その他

仕事中に「次に何をすればいいか」考えられなくなるとき

仕事中に「次に何をやればいいのか」が考えられなくなることがあります。脳に障害でもあるのかと不安に思いましたが、調べたり振り返ったりして気づいたのは、これは必ずしも病気ではなく、ストレスや職場環境の影響が大きいということです。なぜ仕事中に頭が...
その他

社会人になってから、友達がだんだんいなくなって、ついに0人になった

学生のころは、友達がいて当たり前だと思っていた。毎日顔を合わせ、何気ない話をし、特別な理由がなくても一緒にいる人がいた。でも社会人になってから、少しずつそれが変わっていった。会わなくなる理由は、いつも「自然消滅」誰かと大きな喧嘩をしたわけで...