なにか“特殊な技術”を身に付けたい、と思った話

その他

最近ふと思いました。
「なんか、他の人が持ってないような技術、身に付けたいなあ」って。

別にスパイになりたいわけでも、超人を目指してるわけでもないんですが(笑)、
日々の生活や仕事の中で、「自分にしかできない何か」があったら、ちょっとかっこいいなって。

特殊な技術ってなんだろう?

まず、そもそも“特殊な技術”って何なんだろう?って考えたんです。
例えば…

  • ロックピッキング(←合法の範囲でね)
  • ドローンの操縦(空撮できたら楽しそう)
  • プログラミング(地味だけど超実用的)
  • 手話(これこそ人と違う強みになりそう)
  • 鳥の声を聞き分ける(地味だけどロマンある)

こういうのって、普通に生活してたらなかなか触れる機会ないけど、ひとたび身に付けたら
「おっ、それ何それ?」って興味持たれるようなスキルだと思うんですよね。

なんで欲しいと思ったのか

たぶん「自分って何ができるんだろう?」ってふと立ち止まったからだと思います。
仕事とか人間関係とか、毎日それなりに過ごしてるけど、
「自分だけの武器」って、意外と持ってなかったりするんですよね。

SNSとか見てると、「こんな技術あるんだ!」って驚くことがいっぱい。
料理の飾り切りがプロ級な人、古地図を再現する人、廃材から楽器を作る人…
どれも一見“役に立たなそう”だけど、世界が広がっててうらやましい。

とりあえず何かやってみよう

というわけで、まずは「面白そう!」って思えることから手を出してみようと思います。
ちょっとだけでもできたら、それだけで“ちょっと特殊”な技術だと思うし。

今のところ気になってるのは「鍵の仕組みを学ぶ」と「簡単な電子工作」。
完全に趣味寄りだけど、それが逆に楽しそう。


以上、なんのオチもない日記でした(笑)
でも、「他人と比べるんじゃなくて、自分の“面白がり”を大事にしたいな」と思った話でした。

次は、なにか実際に手を出してみた話を書けたらいいな。

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